












昨年度の様子
愛知淑徳大学 / 青山学院大学 / 神田外語専門学校 / 近畿大学 / 慶応義塾大学 / 慶應義塾大学院 / 東京工科大学 / 駒澤大学 /産能大学大学院 / 聖心女子大学 / 専修大学 / 創価大学 / 大東文化大学 / 玉川大学 / 多摩大学 / 中央大学 / デジタルハリウッド大学大学院 / 電気通信大学 / 電気通信大学大学院 / 東京医療専門学校 / 東京学芸大学 / 東京経済大学 / 東京工科大学大学院 / 東京女子医科大学 / 東京大学 / 東京大学大学院 / 東京電機大学 / 東京理科大学 / 同志社大学 / フェリス大学 / 法政大学 / 法政大学大学院 / 武蔵大学 / 明治学院大 / 横浜市立大学 / 立教大学 / 了徳寺学園 / 早稲田大学 / 早稲田大学大学院









原則として、平成22年度に東京都内での株式会社設立をめざす以下の条件を満たす個人またはグループ。
ただし、グループの場合には、6名以内、かつ、メンバーの全員が以下の条件を満たすことが必要です。
エントリー時点から決勝大会実施日(平成22年2月予定)までの間において、
①学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校(4年生以上に限る)、専修学校(専門課程に限る)、若しくは日本国内これらに準ずると認められる学校に在籍する学生(聴講生等を除く)であること。
②会社の役員ではないこと。
※現住所、国籍は問いません。
・ビジネスプランの事業内容、業種は問わない。ただし、事務局が公序良俗に反すると認められる業種については対象外とする。
・構想段階(事業化されていない)のビジネスプランに限る。
・エントリー時、同様のプランで他のビジネスプランコンテスト事業で受賞実績がないこと。


「新規性」「市場性」「成長性」「着眼点」「実現可能性」を点数方式の評価表で加点。
それをベースとして、審査員の協議により審査します。
また、プレゼンテーションでの審査では、上記の基準に加えて、チャレンジ精神とリーダーシップを加味し、事業展開を革新的に進める成長意欲旺盛な人間的魅力を評価します。
なお、学生を対象としていることから、ベースとなる5つの基準の中では、特に「成長性」「着眼点」に重点を置いた観点で審査します。

添削キャンペーンは10月31日で終了しました。
〈ご了承事項〉 添削することによって、必ずしも事業プランの評価を高めるものとは限りません。添削のコメントはあくまでも参考としてご活用ください
